水音に誘われて

趣味の釣りや日常の徒然を綴っています。
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第17回あまがせ鮎遊会大会

週の半ばに良い雨が降りました。

日曜日は鮎遊会の大会ですが、温泉街は増水と濁りで釣りにならない様子。

この分なら日曜日は無理かも?
と思い、深酒して遅くに目が覚めると、大野川の状況が良さそうとLINEの書き込み…。

えっ釣りになるの?
早速テルさんに電話し、おっとり刀で向かいました。

日田-小国-久住-竹田-千歳のコースで一路大野川へ

着いた頃には昼でした。

自分でもよくあの時間から行ったなと思います…(~_~;

ポイントは前回入った場所。渇水だった前回より20㎝くらい高いですが、これが平水だそう。

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昼食に上がるテルさんからオトリを分けてもらい、ポイントを教えてもらって早速釣り開始。

サイズが良いという事なので、今日は急瀬竿に04のフロロ仕掛けにしました。
しばらく泳がせていると瀬に入ったところでバキューン!

大野川の天然遡上は相変わらず小気味良いアタリを出してくれます。

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逆光の中適当に撮ったので写真が悪いですね。

そこからあっちこっち動き回りながら拾い釣り。

パターンは良くわかりませんでしたが、トロ場でもどこからともなく鮎が飛んでくるのは前回同様。
鮎の群れがチャラ瀬に出勤してくるような感じもありました。

一日の中で変化する状況を素早く掴み、仕掛けや釣り方を変えていくのが今後の課題かな?
経験を積んで数を掛けていくしかないですね。

4時を回り、濁りが入って追いが悪くなりました。

鮎を絞め、前夜祭に参加するために2時間かけて天ヶ瀬へ。釣果は26匹。
テルさんの61匹と比べるとかなりの差です。

今日は釣っている時間より移動している時間のほうが長かったな…。

さて、東屋に酒と食材を届けたら、鮎を冷凍袋に詰め、宿の冷凍庫に格納し、鶴舞の湯に入って前夜祭へ参戦。

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皆さんなかなか良い気分。

私もいつものように飲みすぎて最後のほうは記憶が曖昧。
宿に着いた頃地震があったようですが全く気づきませんでした…(笑)

さて、翌日は鮎遊会の大会。

最初に、暑い中、諸々ご準備頂いた関係者の皆様にこの場を借りてお礼を申し上げたいと思います。
今年も本当にありがとうございました…m(_ _)m

昨年ほどではないにせよ、今日は梅雨明けしたのかと思えるほどの暑さでした。
日田は最高気温36℃を記録したようです。

釣りのほうは、今年もかなり厳しく、ツ抜けすれば入賞圏内でした。

流芯でしか掛からないので皆さんどんどん立ち込んでいきます。

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私も慣れない鉛を使ったりして流芯を攻めながら、何度も川を切りました。

結果は…。

優勝、テルさん、13匹。

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念願の優勝おめでとうございます!

私は込8匹で6位。
大物賞にも3mm足りず、またいつものように人並みには釣れるけどね…程度でした。

まだまだ修行ですね。

せっかく入った鮎遊会ですから、手練れの先輩方に少しでも近づけるように、いろいろ教えてもらいながら腕を磨いていきたいと思います。

さて、大会終了後は大山や津江でもう一勝負する方もいましたが、暑さと飲み疲れで私は帰途に着きました。

寅爺様のご配慮で三女には大会で使った養殖囮のお土産付。
氷を打って活かして帰りました。

そう。

我が家の夏の恒例行事、鮎の掴み捕りです!

※写真は撮ったのですがパンツ一枚ではしゃいでいたので自主規制します…(笑)

寅爺様、今日もありがとうございました…m(_ _)m

遊んでもらった鮎は本日の釣果と合わせて一夜干しにしました。

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この一夜干し、私の基準は10%の塩水に30分。
時間は鮎の大きさで調整します。

20㎝くらいのサイズだと、カリッと焼くと全部食べられます。
少し手はかかりますが、鮎の腹が苦手な方にはとても喜ばれる一品です。

仕上げに日本酒を少々入れると鮎の香りが引き立ちますよ!

さてさて、台風の行方が心配ですが、もう一雨来ればどこの河川も土曜隠れ前のフィーバーでしょう。

気力・体力を充実させて、次の引き水に備えたいと思います。

そろそろ爆釣りしたいですね~。

手土産釣行

実家を人に貸してから兄弟で集まるところがなくなったので、このところ姉の嫁ぎ先を場所借りしています。

土曜日は姉のところで宴会する事になりました。

妹の旦那が鮎が好きなので、鮎掛けしてから向かおうと思いましたが、あいにくの雨模様。

そこで、金曜午後から休みをとり、先週と同じ川に向かいました。

しかし、鮎は沢山いるものの、一週間叩かれた川は厳しさを増し、綺麗に泳がせてもなかなか掛かりません。
しかも、オトリにならないような唐揚げサイズが邪魔してなかなか数も伸びず…。

小一時間釣ってようやく翌日の囮を確保したあたりで雨が降り出し終了。

露天風呂に入ってそのまま車中泊しました。

翌日は千鮎さん、テルさん、I川さんと合流。

鮎遊会の手練れの面々に気後れしながら、昼まで釣ってようやく20数匹。

大雨になったのでこの日は終了。風呂に入って、皆でお茶して私は姉のところへ。

まあ、宴席に乗せるぐらいは釣れましたが、もう少し垢抜けしないとですね…。

もう少し頑張って上手くならないとと思う釣行でした。

さて、ようやく増水したのでこれで川も生き返るでしょう。

来週は鮎遊会の大会です。
解禁以来の天ヶ瀬、状況はどうでしょうね?

惨敗…。

先週の休日出勤の振替休日があったので、金・土・日と休みでした。

土曜日はある川の解禁日。事前情報からかなり期待していったのですが、結果から言うと惨敗でした。

いや、皆さんそれはもうたくさん釣っているんですよ!

でも、私だけ場所や釣り方を外したみたいで、もう鮎掛けやめようかなってくらいやられちゃいました…(泣)

写真も殆ど撮っていません。

という事で今回は忘備録程度に…。

まず金曜日。

翌日のオトリ確保のため花月川に向かいました。

前日夕方に友釣り専用区以外は網が入っているので、人は少ないだろうとふんで、午後から来る寅爺様と聖ちゃんのオトリも確保すべく朝イチから入りました。

しかし、超渇水の花月川は解禁からのフィーバーもすっかり過ぎ去り、追いもイマイチで午前中は全然掛かりませんでした。

昼が近くなり、工事と田植えで濁った水が温泉みたいになって泡が対流しはじめた頃にようやく一匹。

止水に近いトロ場はウナギの養魚池みたいでした。

釣り方はトロ場の群れ鮎崩し。
これはこれで勉強になりましたが、暑さと濁り水に疲れました。

しばらく釣って翌日分は確保できたので、寅爺様と聖ちゃんにオトリを渡し、天ヶ瀬に向かいました。

この日は仕事場から直行してきたテルさんと天ヶ瀬で宴会。

これだけはとっても楽しかったです。

で、翌朝。

早朝に起き出し、前日漬けてあったオトリを持って解禁日の川へ。

Ozekiさん、千鮎さん、ノリさん、キラッチ夫婦など知り合いが沢山集まっています。

川を覗くと、大きいのから小さいのまでいたるところに鮎がいて、どこで釣っても掛かりそうです。

そこで、開いているところを見つけて早速釣り開始。

しかし、皆さんポツポツ掛けているものの、私には全然掛かりません…(泣)

仕方ないので、空いているところを見つけては竿を出し、仕掛けも変えたりしてみましたが、慣れないダイワの穂先へのセットがうまくいってなかったのか、穂先から仕掛けが外れてしまったり、根掛りを繰り返したりでちっとも数が増えません。

日が昇って水温が上がれば追いも良くなるかとは思いましたが、状況は変わらず…。

悪夢のような釣りが続きました。

そのまま夕方になり、皆さん60~80匹といった釣果で釣りを終える中、私だけ20匹程の貧果。

すっかり意気消沈した私を見かねて、千鮎さんが残業に誘ってくれました。

しかも、複合メタルで粘る私に合わせて、自分も複合で釣って見るからと…。

なんと優しい先輩でしょう。千鮎先輩、本当にありがとうございました…m(_ _)m

で、ノリさんとキラッチさんが爆釣していた間の瀬肩あたりにオトリを入れたら一発でカカカッ。

えっ!なんで???

夕方の時合いなのか、場所なのか、そこからは立て続けに10匹ほど…。

で、ようやくこれくらい。

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キラッチさんからは、エンジンかかるの遅すぎって笑われましたが、かかるものなら朝イチから掛けたかったです…(泣)

さて、一泊して翌日リベンジも可能でしたが、心も体も疲れ切っていたのでそのまま風呂に入って帰りました。

帰ってからテルさんと電話で話しましたが、今日の敗因は場所もそうですが釣り方に問題があったのかもしれません。

トロ場で見ていましたが、鮎の数が関係してか、何回も追うものの追う距離が短かったように思います。
この場合、オトリも逃げるので、背針で引っ張り上げるか鉛で足止めするかした方が掛かったのかもしれません。

また、針に触れても追いが弱いためか深刺さりせずにバレるケースが多かったように思います。
瀬で掛りがが良かったのは水流抵抗の関係で針に触れたら一気に刺さるから?
本当はどこでもオトリは追われていたのかもしれませんね。

いずれにしろ今回は惨敗。

反省すべき点が多々あるので、この経験をもとに更に修行を積まなければなりません。

翌、日曜日はゆっくり起床し、三女と釣り堀に行って赤紫蘇を買って帰り、塩で揉んで梅酢が上がった梅に混ぜ込みました。

来週は雨模様。そろそろ空梅雨も終わりそうです。

今度は雨後の引き水にでもリベンジしたいと思います。

しかし、今年の鮎掛け、あちこち好調なのに私は超厳しいです。
できるだけ川に立ってリベンジしないとですね。

あ~悔しい…(笑)

呪いが解けた?

「今週は大野川です。お待ちしています。」

LINEにメッセージが入りました。

今週土・日はテルさんをはじめとする鮎遊会の有志で大野川BBQ釣行のようです。

実は私も密かに解禁直後の大野川を狙っていました。

でも、土曜日は20時近くまで仕事なので、残念ながらBBQには間に合いません。

仕事が終わってバタバタ準備し、翌日曜日から参戦するために21時過ぎに家を出発。

日田から高速に乗って米良インターから10号線へ。
釣具のイヴで年券を購入して平成大橋に着くころには日付が変わっていました。

祭りの終わった公園には、気持ちよさそうなイビキが響いています…(笑)

皆さんを起こさないように、車中泊。

翌朝、皆さんと簡単に朝食を摂り、現地のI川先輩に教えてもらったポイントに向かいます。

現地には既に千鮎さんがいて、見ている間に一匹掛けられました。

私達も早速着替えを済ませ、テルさんが昨日掛けた元気なオトリを分けてもらって、A先生と一緒に川に向かいました。

ここは大野川本流筋。

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川幅が広くとても釣りやすいのですが、いかんせん晴天続きで水量は三分の一。

皆さん膝下くらいのチャラ瀬やトロ場を狙っています。

私も前回同様、0.25号のフロロ仕掛けでなんちゃって泳がせをはじめました。

川はハミ跡だらけ、天然遡上が多いのでしょう。どこに入れても掛かりそうです。

が、しかし、そんなに甘くはありません。

渇水と解禁からのプレッシャーに私の下手さが相まって、なかなか…。

それでも、テルさんお勧めの左岸を釣ってみると、ポツポツですが掛かりはじめました。

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アベレージは18㎝ほど。
時折21~22㎝くらいの良型もかかりますが、これはおそらく放流魚でしょう。

追い星輝く天然遡上は肌艶もよく小気味良い引きをしてくれます。

さて、昼まで釣って一旦休憩。

私は15匹ほどでしたが、千鮎さんはオトリ缶に移すほどの大漁でした。
私の倍の30匹くらい掛けていたようです。やはり鮎遊会の先輩方は凄い!

昼からはテルさんと犬飼駅周辺に行こうかと話していたところ、様子を見に来たI先輩が下流はあまり良くないと言われるので午後からも同じ場所で釣ることにしました。

あちこち移動しながらポツポツ追加。

私はこれまで複合メインで使っていましたが、フロロにすると泳がせるのが楽ですね。

糸フケを出したら勝手に泳いでいって、良い場所に入ったと思ったら目印ビューン。

夕方にはテルさんから教えてもらった竿抜けでプチ入れ掛りもありました。

竿抜けは、普段は見向きもされないような止水のトロ場です。

鮎の姿は見えないのですが、所々に磨けた石が点在しています。

大きな鯉がクルージングする中、立て竿で泳がせていくと、どこからともなく鮎が追ってきてカカカッツ。
これは目から鱗。とても良い勉強になりました。

さて、17時のサイレンが鳴り、風が強くなってきたので本日終了。
夕方の入れ掛りで数が伸び、最終的には43匹でした。

翌日に備え、鮎をオトリ缶と引き舟に分散させて水底に沈め、また平成大橋のキャンプ場へ戻りました。

この日はソロキャンプで一人宴会。

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これはこれで楽しいのですが、やっぱり仲間と一緒が良いですね。

日が入って寒くなってきたので、お湯割にしたら、心地よい疲労に酔いが回ってあっという間に眠ってしまいました。

さて、翌朝。

前日にテツさん、藤さんが爆釣した竹田のポイントで昼まで釣ってから帰ろうと決めていました。
場所は春先に尺エノハを釣った近辺との事。

しかし、40匹以上のオトリを竹田まで持たせるのは不可能。
そこで、早朝に今日の分のオトリを確保し、鮎を〆て向かう事にしました。

という事で前日と同じポイントからスタート。
しばらくやってみますが、前日さんざん叩かれているので、明らかに反応薄。

それでも、9時過ぎまでに何とか8匹確保し、背掛りの3匹を残して竹田に向かいました。

しかし、場所は分かったのですが残念ながら先行者あり。

仕方ないので下流の瀬を釣ってみますが、田植えの濁りも影響してか無反応。
沢山喰み跡はあるのにどうしてでしょう?

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湧水で水量もあるポイントなので、複合メタルにしていたのがいけなかったのかと思い、フロロに変えてみますがそれでもダメ。

上流の淵ではポツポツ掛かっているので、もしかしたら瀬に出るのは早朝や夕方なのかもしれません。

しばらくしてオトリも弱ってきたので、鉛を打って荒瀬を引っ張り、何とか2匹。

くたびれたのでこれにて終了。

昨日のポイントで粘っていれば、まだまだ数は掛かったかもしれませんが、お土産も十分確保できたし良しとしましょう。

湧水を汲み、大好きな醤油ラーメンを食べ、久住→瀬の本→小国→日田経由で帰ってきました。

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晴天に南小国の新緑が綺麗で、帰りは良いドライブになりました。

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さて、帰ってきてからは早速塩焼き。
今日は竹田の名水で割った焼酎と一緒に。

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大野川の鮎は当然美味いのですが、一晩生かしておいたので腹の中も綺麗になってワタまで美味しくいただけました。

冷蔵庫のストックも順調に増え、ようやく妹にも送れそうです。

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さて、これまでなんとなく相性が悪かった大野川。

春先の尺エノハに続き、今年は良い釣りできています。

もしかして、呪いが解けたのかな…(笑)

次は梅雨明けに大物ガッツンガッツンを期待しています。

テルさん、皆さま大変お世話になりました。
今後ともよろしくお願いします…m(_ _)m

片目が開いた?

今年の5月は忙しく、法事やマンションの総会やらで解禁日以降釣りに行けていません。

毎日先輩方の50、60、70などというとんでもない釣果情報が舞い込みますが、釣りに行けない私は毎日やきもき。

本日ようやく予定が空いたので、勢い込んで日田に向かいました。

ホームグラウンドの天ヶ瀬は、渇水な上に濁りが取れずまだまだ厳しい状況。
今日はダイワのマスターズ九州予選ですが、連日釣果が上がっている花月川はまだまだ混雑しそうな感じ。

そこで、寅爺様のアドバイスをもとに別の支流に向かう事にしました。

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この支流は渓流相。流れは細いですが、釣れる鮎も香り高く美味。
解禁から好調だったので、さんざん叩かれていますが、それでもまだまだ釣れているとの事。

前日テルさんが相当な釣果を上げているのが気がかりですが、それだけ釣れたのならまだ少しは残っているでしょう。

ポイントに着き、橋の上から川を覗くと、所々で鮎が食んでいます。
しかし、渇水で流れはいつもの半分ほど。

渇水の高プレッシャーとなれば、苦手な泳がせをするしかないですね。

7.5mの短竿に025のフロロを張って、上飛ばしふうに泳がせていくとほどなくカカカッ。

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水が綺麗な川は掛かった時のギラギラがたまりません。
先週の天ヶ瀬よりも少し大きいかな?大きいのは20㎝近くあってコロンとしています。

流れが細いので、エノハ釣りのように歩きながらアシ際や枝の下など、釣り残しを探して拾い釣りしてきました。

13時を回って追いが悪くなったので一旦休憩。

もう一度おさらいすれば数は伸びたかもしれませんが、鯉が掛かって仕掛けが切れてからはなんとなく掛かる気がしなくなって本日終了。32匹でした。

まあ、私の腕ではこんなものかな?

それにしても先輩方はすごいです。
私ももっと腕を磨かなければと思いつつ帰途に着きました。

朝倉近辺の麦畑。ラーメン専用麦でしょうか?

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麦の収穫が終わればいよいよ梅雨入りです。

水が綺麗なので鮎も青っぽい色をしています。

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釣果は早速塩焼きに。

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渓流相の川の鮎は美味い!

小ぶりなので今日は一人2匹ずつ。
一回につき5匹しか焼けないので、コンロを2回転させました。

さて、一雨降って濁りがとれれば、天ヶ瀬も釣れ出すかもしれないですね。

今週末はまたまた予定が入っていますが、鮎を待ってる人もいますし、もうすぐほとんどの河川が解禁するので、また時間を見つけて釣行したいと思います。

私も、ようやく片目が開いたかな?
プロフィール

明太子(^^)

Author:明太子(^^)
春と秋は渓流のフライフィッシング、夏は鮎の友掛け、晩秋から冬はダゴチンや海のフライフィッシング。年間通じて魚を追いかけています。
フライフィッシングは大好きですが、料理も食べる事も大好きなので、いわゆるC&R派ではありません。フライで釣った魚を食べることに抵抗のある方もおられると思いますが、その点は予めご了解ください。

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